本文へジャンプ
「森・川・海」とひとが調和し共生する安らぎのまち
サイトマップ
検索方法  
宮古市
音声で読み上げる
文字の大きさ
拡大標準縮小
背景切り替え
Language
Japanese
English
中文簡体
中文繁體
한국어

児童手当 手続きの方法

更新日: 2020年1月14日

手続きの方法は

次の窓口で手続きできます。

宮古市役所総合窓口課及びこども課
田老総合事務所住民生活課・新里総合事務所住民生活課・川井総合事務所住民生活課

津軽石出張所・花輪出張所・崎山出張所・重茂出張所・小国出張所・門馬出張所・川内出張所
※手続き内容によっては、こども課への来庁をお願いする場合があります。

はじめに行うこと

認定請求

出生、転入等により新たに受給資格が生じた場合、児童手当を受給するには「認定請求書」の提出が必要です。
児童手当は、認定請求をした日の属する月の翌月分から、支給事由の消滅した日の属する月分まで支給されます。
なお、転入又は災害などやむを得ない理由により認定請求ができなかった場合にはそのやむを得ない理由がやんだ後15日以内に請求すれば、転入等の日の属する月の翌月分から支給されます。

認定請求に必要な添付書類等

  • 健康保険被保険者証の写し又は年金加入証明書→請求者が被用者(サラリーマン等)である場合のみ
  • 請求者名義の預金通帳の写し
  • この他、必要に応じて提出する書類があります。
    (養育している児童と別居している場合など)
    添付書類は、後日提出しても良い場合がありますので、窓口で確認してください。

届出内容が変わったとき

受給者の方が他の市区町村に住所を変えたとき

他の市区町村に住所が変わる場合には、宮古市での児童手当の受給資格が消滅し、転出後の市区町村で手当の受給を受けるためには、新たに「認定請求書」の提出が必要となります。
手続きが遅れますと、受けられる月分の手当が受けられなくなりますので、ご注意ください。

児童手当の額が増額されるとき

現在、児童手当等を受給している方について、出生などの事由により支給の対象となる児童が増えたときは、「額改定認定請求書」の提出が必要です。
この場合、額改定認定請求をした日の属する月の翌月から児童手当の額が増額されますので、手続きが遅れないようご注意ください。

児童手当の額が減額されるとき

児童を養育しなくなったことなどにより支給の対象となる児童が減ったときには、「額改定届」を提出してください。

児童手当の支給が終わるとき

児童を養育しなくなったことなどにより支給の対象となる児童がいなくなったときには、「受給事由消滅届」を提出してください。

受給者の方が公務員になったとき

公務員の場合は、勤務先から児童手当が支給されることとなりますので、宮古市に「受給事由消滅届」を提出するとともに、勤務先に「認定請求書」を提出してください。

児童手当関係届出、手続き一覧

提出を必要とするとき  届出の種類 
新たに受給資格が生じたとき認定請求書
他の市区町村に住所が変わるとき受給事由消滅届
出生などにより支給対象となる児童が増えたとき額改定認定請求書
支給対象となる児童が減ったとき額改定届
支給対象となる児童がいなくなったとき受給事由消滅届
受給者が公務員になったとき受給事由消滅届
受給者や養育している児童の氏名が変わったとき氏名変更届

お問い合わせ

保健福祉部こども課
電話: 0193-62-2111ファクス: 0193-62-7422

宮古市役所
〒027-8501 岩手県宮古市宮町一丁目1番30号
電話 0193-62-2111/ファクス 0193-63-9114/電子メール
info@city.miyako.iwate.jp